金柑がおいしいです!
近所のおばさんの庭の
金柑を取ってきました。
取るときには砂糖漬けをするつもりたっだのが、おいしいそうなものから口にいれたらどんどんなくなり、これしか残りませんでした。
でも、漬けなくちゃ!

漬けましたので3ヶ月後が楽しみですね!
リンゴと柚子漬け
りんごと柚子を砂糖に漬けて
酵素ができるように3か月ぐらいおいて茶にして飲むと
りんごは精神安定、ゆずは疲労回復に効き目があるのでよく眠れるかもしりません。
春先野菜 ナズナ
冬中眠っていた体に気を入れてくれるのが春先野菜です。
日本では七草粥がありますが、韓国料理ではナムル、ジョン、チゲ、クック(スープ)などにして食べてます。
千葉県で野菜を作ってる友達が春先になると畑に自然になるなずなを送ってくれるから
日本でも食べられて幸せです。
デンジャンチゲに入れたら香りで元気をもらいます。
さっと湯でて冷凍にすると5月ぐらいまで楽しめます。
今頃、畑にいっぱいなるので見てくださいませ!
チョンクッジャン(韓国納豆)作り


韓国でも納豆がありますが、日本の納豆とは違い、ねばりがなく、生で食べないでチゲにして食べます。
私が子とものごろは冬中はオンドルの部屋でチョンクッジャンを作って匂いがとっても気になってました。チョンクッジャンを食べずつけたのも韓国人の健康のもとになるかもしりません。最近は健康のためにサプリメントもはやってます。
広島の料理教室
昨年年末駐広島大韓民国領事館の主催で2日間のお料理教室をしました。皆さんとっても喜んでいただき、広島に
も韓流で盛りあがっていましたので嬉しいです。
五味子 오미자
北海道から取れた五味子ですが私も生の五味子は初めて見ました。
蓼科でも取れるそうです。
日本の五味子は乾燥したら韓国産より香りがうすくマイルドです。
蜂蜜、お酒に漬けてみました。
「韓流・夏バテ解消料理」 「どじょうスープ」
キッコーマンのブログ写真を撮るためどじょうスープを作りました。
http://blog.kikkoman.co.jp/topics/2011/09/06120000.html#detail
残暑で疲れ気味のときには食から元気をつくることをおすすめします。
韓国の夏バテ解消料理の中で韓国のスタミナ食材、チュオタンという「どじょうスープ」をご紹介します。
どじょうを香味野菜などとともに韓国味噌スープで煮たもの。骨ごとすり潰してあるのでその姿はなく、たんぱく質、カルシウムなど栄養満点!
<材料>どじょう 500g、(ズッキーニの葉、塩)、ねぎ青い部分・にんにく・生姜 各適量、白菜 6枚、えごまの葉 15枚(1cm幅に切る)、青・赤唐辛子 各1本(小口切り)、ねぎ(斜め薄切り) 1/2本、(A){韓国味噌 大さじ2、コチュジャン 大さじ1、韓国唐辛子粉 大さじ1、おろし生姜 小さじ1、おろしにんにく 大さじ2}、えごまの粉 1/3カップ、粉山椒 適量
<つくり方>①どじょうを蓋つきの容器に入れ、塩とズッキーニの葉を入れて蓋をし、しばらく置き、ぬめりを洗い流し、水気をきる。
②鍋にどじょうと水約3Lを入れて沸かし、ねぎ、にんにく、生姜を入れて、1時間ほど骨が軟らかくなるまでアクをこまめに取りながら煮る。生姜を取り出し、ミキサーにかけてざるで漉して鍋に戻す。

③(A)を揉みこんだ白菜を入れてかき混ぜながら煮込む。さらにえごまの葉、唐辛子、ねぎを入れて煮て、最後にえごまの粉を加える。器に盛りつけ、粉山椒をふる。

テーブルウェア・フェスティバル2011
アンヌ・マリさんの作品です。チューリプの写真は昨年のテーブルウェア展で使ったお花で最後の日アンヌ・マリさん自ら取った写真だと.
大賞の作品は韓国人でした。
とっても新鮮な作品です。
アンヌ・マリ雅子ド・ポルテュさんの作品です。和洋のお酒猪口を並べたのが素敵でした。
アンヌ・マリさんの作品はずっと見てもまた新しい発見がつぎつぎ出てきて楽しいです。
また、説明を聞くと新しく見えてくるのも楽しいです。
韓国錦山郡人蔘 [錦紅展]

1月27日
グランドプリンスホテル新高輪 国際館パミール2F松葉で
韓国錦山郡人蔘 [錦紅展]が開催しました。
韓国錦山郡高麗人蔘と紅蔘の優秀性に関してのセミナでじた。
高麗人蔘の生理活性作用;
血圧降下機能、抗糖尿効果、肥満抑制効果、皮膚美白機能、性機能強化、鎮静作用機能、肝機能改善効果、免疫強化効果、神経鎮静効果、抗疲労効果、抗血栓効果
Ginsenosideの科学的な構造を分析しながら説明を聞くとなるほどと思いました。
素晴らしい原料をもっとお料理に生かせようとお話しました。






